March 2010
23 posts
“先ず汗を出せ。汗の中から知恵を出せ、それが出来ない者は去れ。生きた知恵は、汗の中から出るもんや”
– 松下幸之助
Mar 29th
“多数に追随すれば必ず自分を見失う。孤独を恐れず、したいことを続けるしかない”
– 安藤忠雄
Mar 29th
“人を判断するには、どのように答えるかより、どのような問いをするかによるべきである。”
– ヴォルテール
Mar 27th
“ごまかしで成功するよりも、堂々と失敗したほうがよい。”
– ソフォクレス
Mar 26th
“行動を促す考えは役に立つが、行動の代わりとなる考えは妨げとなる。”
– ビル・レーダー
Mar 26th
“読書して考えないのは、食事をして消化しないのと同じである。”
– エドマンド・バーク
Mar 23rd
“責任回避するのはたやすいが、責任回避したことの結果を免れることはできない。”
– E・C・マッケンジー
Mar 22nd
“貧者は昨日のために今日働き、富者は明日の為に今日働く”
– 二宮尊徳
Mar 22nd
“平凡なことを完璧にやり続けることで胆力がつく”
– 稲盛和夫
Mar 22nd
“5W2H”
– What (仕事の内容) 何をするのか、何から始めるのか。 When (期限・納期) いつまでにするのか。 Where (仕事の場所) どこで仕事をするのか、情報はどこにあるのか。 Why (意義・目的) なぜこの仕事をするのか。 Who (担当者) 誰がこの仕事に関係しているのか。 How (方法・進め方) どのようにすれば良いのか。 How much (予算) いくらかかるのか。
Mar 21st
「演繹法」は全体公理から1個の特殊を推定、「帰納法」はN個の特殊から全体を推定、「アブダクション」は1個の特殊から他の1個の特殊を推定する思考法。 パースは推論を「演繹」「帰納」「アブダクション」に分け、演繹を後発的なものとし、何か思考を開始する時、先行的にアブダクションをして大雑把な仮説を立てて、それが観察した事実と近似しているかどうか帰納させたり、必然的な帰結が有りそうならば演繹的分析を行うと考えました。 つまり、すべての思考はアブダクションに始まり、アブダクションに包含されていると捉えたのです。
Mar 15th
“誰かをあんまり崇拝しすぎると、ほんとうの自由は得られないんだよ”
– Snusmumriken
Mar 15th
“自分の未来を信じられない人は、他人の未来も信じられない。だから、他人の未来も奪うような言動をしてしまう。ならば、未来を信じない人たちをなくせばいい。未来を信じない...”
– 植松努
Mar 15th
Mar 15th
5,990 notes
“天才の特徴は、凡人がひいたレールに自分の思想をのせないことだ。”
– Stendhal
Mar 15th
“川を見るのがこれほど安らかなのは、川がなんの疑いも持たないからだ。川は、自分がどこへ行くかはっきりと確信していて、それ以外のどこへも行きたくないのだ。”
– ハル・ボイル
Mar 11th
クラウドコンピューティングのメリット
物理的成約が最小 ハードウェアの利用効率が高い(=電気代が安い、ハード購入費が安い) 弾性が高い(スケールする)
Mar 7th
“Relevancy”
– 関連(性)。検索連動型広告で,利用者が入力した言葉と検索結果との関連度など。レリバンシー。レレバンス。レレバンシー。
Mar 6th
“下手な経営を運命だと思っているやつが多い。”
– キン・ハバード
Mar 6th
“人を相手にせず、天を相手にせよ。天を相手にして、己れを尽くして人をとがめず、我が誠の足らざるを尋ぬべし”
– 西郷隆盛
Mar 6th
“塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない。だが、なめてみればすぐ分かる。”
– 松下幸之助
Mar 4th
“誰もがそこそこ良いと思うものはダメ、ごく一部の人が滅茶苦茶良いものが狙い目”
– 森平茂生
Mar 3rd
“気持ちで動くのが人”
– 森平茂生
Mar 3rd