March 2010
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先ず汗を出せ。汗の中から知恵を出せ、それが出来ない者は去れ。生きた知恵は、汗の中から出るもんや
– 松下幸之助
多数に追随すれば必ず自分を見失う。孤独を恐れず、したいことを続けるしかない
– 安藤忠雄
人を判断するには、どのように答えるかより、どのような問いをするかによるべきである。
– ヴォルテール
ごまかしで成功するよりも、堂々と失敗したほうがよい。
– ソフォクレス
行動を促す考えは役に立つが、行動の代わりとなる考えは妨げとなる。
– ビル・レーダー
読書して考えないのは、食事をして消化しないのと同じである。
– エドマンド・バーク
責任回避するのはたやすいが、責任回避したことの結果を免れることはできない。
– E・C・マッケンジー
貧者は昨日のために今日働き、富者は明日の為に今日働く
– 二宮尊徳
平凡なことを完璧にやり続けることで胆力がつく
– 稲盛和夫
5W2H
– What (仕事の内容) 何をするのか、何から始めるのか。
When (期限・納期) いつまでにするのか。
Where (仕事の場所) どこで仕事をするのか、情報はどこにあるのか。
Why (意義・目的) なぜこの仕事をするのか。
Who (担当者) 誰がこの仕事に関係しているのか。
How (方法・進め方) どのようにすれば良いのか。
How much (予算) いくらかかるのか。
「演繹法」は全体公理から1個の特殊を推定、「帰納法」はN個の特殊から全体を推定、「アブダクション」は1個の特殊から他の1個の特殊を推定する思考法。
パースは推論を「演繹」「帰納」「アブダクション」に分け、演繹を後発的なものとし、何か思考を開始する時、先行的にアブダクションをして大雑把な仮説を立てて、それが観察した事実と近似しているかどうか帰納させたり、必然的な帰結が有りそうならば演繹的分析を行うと考えました。
つまり、すべての思考はアブダクションに始まり、アブダクションに包含されていると捉えたのです。
誰かをあんまり崇拝しすぎると、ほんとうの自由は得られないんだよ
– Snusmumriken
自分の未来を信じられない人は、他人の未来も信じられない。だから、他人の未来も奪うような言動をしてしまう。ならば、未来を信じない人たちをなくせばいい。未来を信じない...
– 植松努
天才の特徴は、凡人がひいたレールに自分の思想をのせないことだ。
– Stendhal
川を見るのがこれほど安らかなのは、川がなんの疑いも持たないからだ。川は、自分がどこへ行くかはっきりと確信していて、それ以外のどこへも行きたくないのだ。
– ハル・ボイル
クラウドコンピューティングのメリット
物理的成約が最小
ハードウェアの利用効率が高い(=電気代が安い、ハード購入費が安い)
弾性が高い(スケールする)
Relevancy
– 関連(性)。検索連動型広告で,利用者が入力した言葉と検索結果との関連度など。レリバンシー。レレバンス。レレバンシー。
下手な経営を運命だと思っているやつが多い。
– キン・ハバード
人を相手にせず、天を相手にせよ。天を相手にして、己れを尽くして人をとがめず、我が誠の足らざるを尋ぬべし
– 西郷隆盛
塩の辛さ、砂糖の甘さは学問では理解できない。だが、なめてみればすぐ分かる。
– 松下幸之助
誰もがそこそこ良いと思うものはダメ、ごく一部の人が滅茶苦茶良いものが狙い目
– 森平茂生
気持ちで動くのが人
– 森平茂生